僕には学校は違うけど彼女がいる。
いつもバス停で会うから意識し始めたんだ。
そして気持ちを言いたくなって僕は彼女に気持ちを伝えた。
すると彼女も僕のことを想っていてくれたみたいで付き合うことになった。
でも僕等はあまり時間が合わなくて一緒にいる時間が少ない…
寂しいけどお互いキモチが近くにいればそんなもの平気だった
ある日から電話がかかってきた。
『ねぇ!!明日土曜日だし会える??』
『うん。会えるけどそっち部活とか大丈夫??』
『平気…陽一に会いたくて…』
なんか、カワイイこと言ってくれるよね…僕もすごく会いたかったよ。
次の日に会えるからウハウハで僕は二人出会ったバス停までいった。
待ち合わせは1時。今は1時5分前。
そして1時になった。あれ?こない…ちょっと遅れるのかな?
一時も過ぎて、もう1時半…
何でだろう…こんなに遅れてくることなんてなかったのに…
もし、遅れるとしても、連絡をくれるはず…
もしかしてなんか事故にでも…
すごく心配してしまう…大好きなのことだし…
もし彼女になにかあったら…
『ごめん!!!!』
あ…!!…
すごく急いできたのか、息切れがすごいよ…(笑)
そして僕は知らないあいだにをきつく抱きしめていた。
『よかった無事で…』
『陽一??どうしたの??そんな大げさな…』
『だって連絡もないし…事故にでもあったのかと…それに、あんまり会えないからもう僕のこと嫌になったのかと…』
『そんなわけないじゃん!!ごめんね…携帯家に忘れちゃって…本当にごめんね??』
もう一度をきつく抱きしめて・……
『もういいよ…きてくれたんだ…もう 以外何もいらないからずっとそばにいて…』
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あぁ…これは、授業中に考えてました…笑(授業ちゃんと受けろよ!!)
なんか、学生ものになっちゃうんです!!私がお話書くと…
すいません…こんなのでよかったでしょうか??マサ様のように上手くは書けません…
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