『う〜〜〜〜〜〜〜〜ん…』
『どうしたの??』
『なんかさぁ…あめじゃん?詩が書けなくてイライラしてる上に
あめってさぁ…なんか余計にイライラするじゃん???』
『あ〜〜そだね。』
あぁぁぁぁ…本当にイライラするよ…
と一緒にいるのに…こんなにイライラしてたらが嫌な気分になっちゃうよ…
『はいvv』
『え?』
が僕の目の前にテディベアを置いた
『なに??』
なんでこんなもの置いたの??
『だって、イライラしてるんでしょ??
テディベアってさなんか和まない??このきょとんとした顔とか見てたら
すっごい力が抜けちゃうんだもん…それにずっとイライラしてたら
心まで雨降っちゃうよ?』
はそういって微笑んだ
---ぎゅッ---
『え??優?』
『ほんとだ…力が抜けて和んでく…』
『優…違うよ!!テディベアだよ、和むのは…』
『ううん。を抱きしめてると一番和むよ…幸せな気分になれる…』
テディベアよりもっときょとんとした顔で見ているが可愛くて…
抱きしめずにはいられなくなったんだ…
僕の心の雲をが風をおこして晴らしてくれたんだ
君は僕の太陽だ…
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和むんです!!私だけかもしれませんが…あの情けない顔が!!!汗
こんなんでよかったのでしょうか…汗
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